核家族化、少子化を反映してか、世の中の男性の多くが介護に携わるようになっています。
介護される側は男性も女性もないわけですから、介護する側も同じことだと思うんですが、介護といえば女性がするもの・・・そんな考え方をする人が多かったのも事実です。
私の家でも、どちらかと言えば、父親よりも母親が介護に携わっていたのを子供心に覚えています。
炊事、洗濯、掃除等々も含まれてきます。会社組織の中で一生懸命に働いてきた男性には、あまり縁のない日常の家庭風景です。
熟年離婚なんて言葉もずいぶんもてはやされましたが、男性も定年前に料理を覚えておく必要があるのかもしれませんね。
介護に関しても然りです。女性にばかり介護の役が回っていた今までと違い、男性にもその負担は重くのしかかっていく傾向にあります。
男性が介護の担い手。
なんだか当たり前のようで、新しい局面を迎えているような気がします。
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どうもでーす^^
僕のサイトでこちらの記事ですが
紹介させて頂きました。
また遊びに来ますネ!
紹介記事・・・
http://pcmylife.blog98.fc2.com/blog-entry-84.html
セカンドライフという言葉は、今では定年後の人生の他にも、仮想空間でビジネスが繰り広げられる”あの”セカンドライフが注目を集めていますね。
そういう意識は、強いですね。
でも、介護は、子育てと同じで、男性も女性も一緒に担っていかないと続けられない時代になってきているんですね。
介護を受けず、ずっと元気でいられたらいいですね(^。^)
コメントありがとうございます。
介護の担い手に男性も女性もありませんよね。
確かにそうですね。
子育てなんかも、徐々に男性が参加するようになってきました。
セカンドライフは願わくは、介護を受けずに元気に地域に貢献して暮らしたいです。
ずっと先のことですが、人事ではありませんよね。
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